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AIヒューマン事業を展開する1SECが累計約2.7億円の第三者割当増資を実施

株式会社1SECは、セレス、gumi venturesファンド、イグニス、East Ventures、國光宏尚、内藤裕紀、他複数の個人投資家、複数の著名人、代表である宮地氏より累計約2.7億円を創業から現在に至るまでに第3者割当増資を実施したことを公開しました。

1SECの今後の展開

1SECはAIヒューマンテクノロジー事業を全世界に向けて展開しており、国内のみならず、世界27カ国で話題になっており、今回の資金調達によって、AIヒューマンのテクノロジー強化と技術革新にフォーカスし、更なる成長を目指しています。
1SECは設立2期目を終えましたが、通期で黒字化を達成しており、月次売上2.5億円を突破。更なるテクノロジーの強化により、COVID-19などの障壁に左右されない強固な事業を展開し、世界中のDXを加速させ、人々やビジネスをエンパワーするとのことです。

投資家たちからのコメント

gumi 代表取締役会長 國光宏尚 氏

「2020年、人々の暮らしがバーチャルファーストになった。リモートワークや、日々のコミュニケーションのバーチャル化は今や当然のことに。2021年はそんなバーチャルファーストになった世界でバーチャルヒューマンが活躍するに間違いない。僕もそろそろ仕事はバーチャル国光に任せようかな〜!(笑) 応援してます!」

gumi 代表取締役会長 國光宏尚 コメント https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000044158.html
イグニス 代表取締役社長 銭 錕 氏

1SECは広告、音楽、芸能、ITなど、複数業界に精通した数少ない会社だと感じています。
一緒に革命をおこしましょう。

イグニス 代表取締役社長 銭 錕 コメント https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000044158.html
個人投資家 内藤裕紀 氏

映画やドラマ、CM、広告、あらゆる世界でリアルな人のバーチャル化はどんどん増えており、その中でも既に多くの成功事例があり、経営面も2期目にして黒字化している1SEC社にはこの分野の先端を走り抜けて欲しい!

個人投資家 内藤裕紀 コメント https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000044158.html
セレス 経営企画室 岩佐 琢磨 氏

今後、広告領域においてバーチャルヒューマンの重要性が増していくと感じ、メディア事業・マーケティング事業を手掛けるセレスより出資させていただきました。今後の展開をとても楽しみにしております。

セレス 経営企画室 岩佐 琢磨 コメント https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000044158.html

1SECの関連ビジネスについて

1SECのビジネスを紹介した記事をいくつか紹介します。

(参考)
1SECプレスリリース

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