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バーチャルSNS「cluster」がバーチャルイベントで使えるアバター販売機能をリリース

バーチャルSNS「cluster」を運営するクラスター株式会社は、法人が開催するバーチャルイベント内で、ユーザーが自分の姿として利用する「アバター」を販売できる「アバター販売機能」のリリースしたとのことです。

アバター販売機能について

新型コロナウィルスの影響もあり、法人によるオンライン上でのイベント開催ニーズが高まりを見せています。
クラスターはそのような状況下でバーチャルイベント機能の強化を図っており、2020年7月にバーチャル空間でのグッズ販売機能をリリースしました。今回、ユーザーに提供できる体験価値をさらに向上させるため、バーチャル空間でユーザー本人の姿として利用できる「アバター」を販売する機能をリリースし、法人による利用の申込みや相談の受付を開始したとのことです。

アバター販売機能利用イメージ

ユーザーはスマホやPC、VRといった好きなデバイスでバーチャルイベント(ワールド)に参加し、その空間内に設置されるアバター販売エリアで、クラスターコインを使ってアバターを購入することが可能です。※クラスターコインはアプリ内課金によりチャージ可能

kここうこアバター購入前画面イメージ

アバター購入後画面イメージ

「ClusterGAMEJAM2020 in WINTER」にてテスト販売開始

12月18日(金) 18:30より開催予定の「ClusterGAMEJAM2020 in WINTER」開会式にて、本機能を利用したテスト販売を予定しているとのことですので、気になる方はぜひ試してみてはいかがでしょうか。

【配信ページは移動しました】「Cluster GAMEJAM 2020 in WINTER」開会式


 ■本機能についてのお問い合わせ
本アバター販売機能のご利用を検討されたい法人の方は、下記リンク先から問い合わせが可能とのことです。
https://www.biz.cluster.mu/

(参考)
クラスタープレスリリース

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